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〇ジョアン・ジルベルト愛用でおなじみのブラジル製ギターTarregaを販売しています!

2012年05月31日

才木美紀子プロフィール

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才木 美紀子 (さいき みきこ)

4歳からクラシックピアノを習う。
社会人となり、クラシックピアノと平行して、ポピュラーピアノ、ジャズピアノを始め、都内を中心にラウンジやレストランで演奏活動を開始する。
その後、 ナラ・レオンの歌を聴き、ブラジル音楽の世界に引き込まれ、ボサノヴァ・ヴォーカル、ピアノを学ぶ。
2005年より、都内、神奈川県内でピアノの弾語り、またソロヴォーカルでギターとのDuoを中心としたライブ活動を行っている。
現在、読売文化センター川崎センターにて、「ボサノヴァを歌おう」講座のヴォーカル講師を務める。

http://miko-bossa.seesaa.net/
posted by higashino at 14:59| Comment(0) | 出演者プロフィール

2012年05月28日

中西文彦(g)江藤有希(vn)「Curumim」2012.5.27

昨日はバルキーニョにヴァイオリン初登場ということで久々に動画を撮ってみました。次回は9月2日(日)16時からです!

posted by higashino at 17:50| Comment(0) | YouTube

2012年05月26日

明日は終日ライヴデイです。

明日27日は夕方、夜共にライヴがあります。夕方は大阪から遠征の阿部浩二さんのアンプラグド・ソロライヴ。夜20時からはバルキーニョ初登場の江藤有希さんとシャンゴーズでおなじみの中西文彦さんのデュオライヴです。5月最終日曜はぜひバルキーニョでライヴをお楽しみ下さい!


5月27日(日)

阿部浩二(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 1500yen + 要オーダー



5月27日(日)

中西文彦(g)江藤有希(vn)

open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 15:44| Comment(0) | ブログ

2012年05月19日

明日はリオさん(vo)&前原孝紀さん(g)のライヴです。

明日は柔らかく落ち着いたヴォーカルが魅力のリオさんと、端正ながら時折はっとさせるギターが素晴らしい前原さんのデュオライヴが16時からあります。ぜひ日曜日の夕方正統派ボサノヴァライヴをバルキーニョでお楽しみ下さい。ライヴ終了後19時くらいから通常営業になりますのでどうぞよろしくお願いします。

5月20日(日)

リオ(vo)前原孝紀(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 12:34| Comment(0) | ブログ

2012年05月12日

明日は臼田さん&Ale Vanzellaのライヴです!

明日はおなじみとなった臼田道成さんとAle Vanzella(from Brasil)のジョイントライヴです。Ale Vanzellaは日本上陸第一弾ライヴ!二人の共演もあるようなので必見ですよ!


5月13日(日)

1部:臼田道成(vo,g)
2部:Ale Vanzella(vo,g)

open 15:30 / start 16:00
charge 2500yen + 要オーダー
posted by higashino at 13:33| Comment(0) | ブログ

2012年05月04日

明日、明後日はライヴがあります。

明日、明後日は16時よりライヴがあります。両日ともライヴ終了後19時前後から通常営業になりますのでどうぞよろしくお願いします。


5月5日(祝)

1部:布上智子(vo)& 尾花毅(7g)
2部:阿部かよこ(g,vo)

open 15:30 / start 16:00
charge 2000yen + 要オーダー



5月6日(日)

1部:KONNODUO
2部:naminote

open 15:30 / start 16:00
charge 1500yen + 要オーダー
posted by higashino at 16:27| Comment(0) | ブログ

2012年05月02日

明日は夕方にライヴがあります!

明日3日(祝)は夕方16時から、秋山祐吏美さん(vo) GARY杉田さん(per.vo) 望月雄史さん(g)のライヴがあります。from名古屋!ぜひ連休半ばバルキーニョでライヴをお楽しみ下さい。なお明日は夜のライヴは無く通常営業も臨時休業とさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。

5月3日(祝)

秋山祐吏美(vo) GARY杉田(per.vo) 望月雄史(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2200yen + 要オーダー
posted by higashino at 13:55| Comment(0) | ブログ

2012年05月01日

EMiKO VOiCE、Gustavo Anacletoプロフィール

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EMiKO VOiCE

EMiKO VOiCEは、ジャズシンガーであると同時に、ブラジル音楽を歌いサンバを踊るCantoraでもある。
東京生まれ。早稲田大学卒業後、アメリカのBerklee音楽大学でジャズを学ぶ。
New Yorkでジャズ歌手として活躍し,2003年帰国。
同年,ギタリスト助川太郎とブラジル音楽を基本に演奏するユニット『メヲコラソン』を結成。
現在までに3枚のアルバムをリリース。
2007年よりジャズボーカリストとしてのソロ活動も開始。
フリージャズピアニスト、スガダイロー氏とDUOでアルバム“Phase1”と”Phase2"をリリース。
「普通の曲が普通じゃない」その個性的なサウンドは雑誌「ジャズ批評」等多くのメディアで絶賛された。
2010年8月、日経ホールにてメヲコラソンのワンマンコンサートを行い、大入り満員、大好評を得た。
現在、六本木STB,渋谷JZ Brat , 銀座Swing他多数、都内でライブ活動中。
ブラジルにはこれまで3回ほど長期滞在し、文化や音楽を吸収している。

各種ボーカルコンテストでの受賞も多数。
●第1回ジャズ天Tokyo.グランプリ グランプリ受賞(2012年)
●吉祥寺音楽祭 吉音コンテスト グランプリ (2008年)
●第2回さいたま新都心ジャズボーカルコンテスト グランプリ (2007年)
●第5回神戸ジャズボーカルクィーンコンテスト 準グランプリ (2004年)

http://www.emikovoice.com/



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Gustavo Anacleto

ブラジルペルナンブーコ州オリンダ出身。幼少時よりギターを始める。
独学でサックスを弾き始め、その後レシフェ芸術学校に入学。と同時にその交響楽団やカルテット、デュオのバンドでの活動を始める。

1995年、インストゥルメントのバンド(当時はマルナンサングル、現在はアナクルーザと名前を変えレシフェを始めブラジルで活躍中)に招待を受け参加。ここでインプロビゼーション(即興)と数々の異なる音楽(ジャズ、フュージョン、その他ブラジルに存在する多数の音楽(例えば、バイアオンやフレーボ、フォホー、マラカトゥなど)を學ぶ。

2001年、ペルナンブーコで行われたサックスプレーヤーのみのコンサートに奏者、及び編曲者として参加。このコンサートにはブラジル及びアメリカでも著名なリオ出身サックスプレーヤーのレオ・ガンデウマンも参加し彼のプレー及び編曲が非常に高い評価を受ける。またこの頃より数々の著名ミュージシャンとの積極的な活躍も目立ちはじめ、例えば、多彩な才能で知られるアントニオ・ノブリガ、編曲(特にフレーボ)でブラジルで数々のヒット曲を生んだマエストロ(ブラジルでは優れた音楽家の事を尊敬を込めてマエストロと呼ぶ)ドゥダ、ブラジル国内のみならずヨーロッパ、アメリカでも有名な歌手アルセウ・ヴァレンサ等のレコーディング参加及びコンサートでの共演を果たす。

また2002年には有望若手MPB(ブラジルポピュラーミュージック)歌手として活躍するリオ出身ジョージヴェルシーロのコンサートにメンバーとして参加。また同時にいくつものインストゥルメントのバンドでも活躍、全曲オリジナルのCDも制作。

2003年には海外での活躍も始め、フランスのナンチスで行われた国際音楽フェスティバルにスポッキ・フレーボのメンバーとして参加。帰国後、同バンドにてブラジル初のフレーボとジャズをフュージョンさせたCDを制作。ブラジル国内にて非常に高い評価を受ける。その年のカーニバルにはシブーカ、エルバ・ハマーリョ、ジェラルド・アゼヴェード、レニーニ、アンドレ・ヒオ等多数の一流ミュージシャンとの共演を行う。

2004年、あのジルベルトジルのベーシストとして有名なアートゥー・マイヤーのレシーフェコンサートに招待を受け参加。また国内でのツアーも精力的に行い、スポッキ・フレーボのメンバーとして、国内のジャズフェスティバルとして非常に名高いカスカベル・ジャズ・フェスティバルをはじめ、吹奏楽器のフェスティバルとして有名なサンパウロ吹奏コンサートで大成功をおさめる。また、スポッキ・フレーボのメンバーのうち唯一、サンパウロで最も活躍するインストゥルメントバンド“マンチケイラ”に招待を受け彼らのコンサートでの共演をおこなう。また、アルセウ・バレンサの新作CDへの参加、及び彼とともにグローボチャンネル(ブラジルで最も視聴率の高い局)での“アウタスオーラス”というブラジル国内外の著名人のトーク番組へ出演する。

2005年、国内外で活躍するアンドレ・ヒオのCD制作に編曲者、及びサックス奏者として全面的に参加。カーニバル(レシフェのカーニバルは世界最大のカーニバルとしてギネスに登録されている)では毎年彼のバンドのメンバーとして、カーニバルで最も重要とされるステージで演奏。また、その年の10月にはリオとサンパウロで行われた国際的に有名なティン・ジャズ・フェスティバル(ボブ・ミンツァー、ジョン・パティトゥッチ、ウェイン・ショーター、ブライアン・ブレイド等が参加)にスポッキ・フレーボのメンバーとして参加。国際レベルのミュージシャンとの交流をおこなう。スポッキ・フレーボの活躍は国内外で評価を高めており、今後、中国及びニューヨーク公演が予定されている。またスポッキ・フレーボの他、多数のインストゥルメントバンドでの活動、各種バンドでの伴奏、編曲、レコーディング、コンサートへの出演依頼は絶えず、その音色の骨太さかつ透明度で定評を得る。

2006年、日本に来日。現在千葉に在住。青山プラッサオンゼにて“ソン・ブラジル”(ピアノにパウロゴメス、べースにコモブチキイチロウ等が参加)、四谷サッシペレレにて"サンバトゥーキ"(日本唯一のクイーカ奏者のダミオンがリーダー)のメンバーとして、及びブラジル人歌手ヴィウマとのライブを定期的に行っており大盛況を呼んでいる。またトミーキャンベル、伊藤君子、越智順子、日野賢治、TOKU、井上祐一、海野雅威、フレデリックヴィエノ、ブルーノディミニオ等、ジャズミュージシャンとの共演、六本木ヒルズクラブ、森ビル各クラブでの演奏等、その音楽的範囲は広く、精力的に活動を行っている。
日本在住唯一のブラジル人プロサックスプレーヤーとして、その現代的な音色と個性的なインプロビゼーション、的確なスイングに注目を集めている。。またオリジナルデュオバンドとして日本人で唯一のマルチMPBミュージシャン真希子との活動も期待されている

http://www.gustavo.go2.jp/
posted by higashino at 14:57| Comment(0) | 出演者プロフィール

Gotas Verdes(ゴタス・ヴェルジス):Midori(Vo)+露木達也(Gt)プロフィール

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Gotas Verdes(ゴタス・ヴェルジス)
Midori(Vo)+露木達也(Gt)

‎ ‎湘南在住。2011年2月デュオ結成以来神奈 川県内を中心にライブ活動を 展開。円やかで語りかけるような歌声と、海を感じさせる情緒的なギターの音色 が、朝露の緑のしずく(Gotas Verdes)のような爽やかさを醸し出す。

<Midori>

5歳から16歳までクラッシックピアノを習う。
長年ポップス、ロック、アコースティック、AOR,ブラックコンテンポラリー、 ジャズを聴き続け、ブラジル音楽に辿り着く。
2001年サンポウロ訪問中、ラジオで流れたMarisa Monteの「Ñão é fácil」 に魅了されたのがきっかけで、ブラジル音楽を唄い始める。
得意の外国語力とラテンアメリカ在住経験を生かし、40歳と遅咲きながらブラ ジル音 楽ボーカルに挑戦することに。
ブラジル人からは「完璧な発音と日本人とは思えない表現力」との評価。
聴く人の心に寄り添う「Intérprete(代弁者、解釈者)」としての歌い手になる ことが目標。

ブログ:http://midorinterprete.blog.fc2.com/


<露木達也>

神奈川県出身
music college MESAR HAUS在学中に
ギターと音楽理論を 養父貴 氏に師事する。
Pat MethenyやToninho Hortaの音楽に影響を受け
ガットギターを使うブラジル音楽の研究を始める。
卒業後、ブラジル音楽やジャズを中心にプロ活動を開始し、
ライブサポート・レコーディング等幅広く活躍中。
2011年「Human Nature」、「The Long and Winding Road」をリリースし、
iTunes、Amazon等にてダウンロード販売開始。

オフィシャルHP:http://tatsuya-tsuyuki.com/index.html
ブログ:http://tatsya.blogspot.jp/
posted by higashino at 14:57| Comment(0) | 出演者プロフィール