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【ヒガシノリュウイチロウLIVE情報】

〇ジョアン・ジルベルト愛用でおなじみのブラジル製ギターTarregaを販売しています!

2012年08月28日

わきちかこ(vo)望月雄史(g)宮澤摩周(per)プロフィール

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わきちかこ(ボーカル):
20歳頃よりジャズ、ボサノヴァを歌い始め、名古屋を中心に音楽活動を開始。
24歳でサンバのリズムを本格的に学ぶため、パーカッションとダンスをパーカッショニスト・ゲーリー杉田氏、ダンサー・Yukachanに師事。
さらにブラジル音楽全般にのめり込み、歌手、サンバダンサーとして数々のステージを踏む。
2011年より東京に居を移し、音楽活動を開始している。


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望月 雄史(もちづき たけし)ギター

名古屋市出身。幼少よりクラシック・ギターを父である望月英男に師事。
1996年より音楽活動を開始。以来さまざまなジャンルのライブ、コンサート、レコーディングに参加。広い知識と柔軟な音楽性を武器に、クラシックから、ジャズ、ポップス、シャンソン、ボサノバ、民族音楽まで、各ジャンルの伴奏者としてで精力的に活躍、共演者の絶大なる信頼を得て各方面で高く評価されている。
2003年5月、名古屋在住で内外の評価の高い作曲家である坂野嘉彦氏の、独奏ギターのための現代音楽作品を集めたCD「舞踏詩」を発表。
2006年3月、ユニット「Noche & Monte」で、「第25回浅草JAZZコンテスト」バンド部門で金賞を受賞。
2006年8月、「Noche & Monte」で、「赤煉瓦サマー・ジャズ in 舞鶴2006」一般公募オーディションで、優秀賞を受賞。

http://web.me.com/guitaristake_m_70/official_site/Welcome.html


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宮澤摩周 (みやざわ ましゅう)

パーカッショニスト、ドラマー。
2001年初めてブラジルを訪問し、現地音楽の豊さに魅了されて帰国。
同年東京在住(当時)のブラジル人ミュージシャン・Damiao Gomes de Souzaの声掛けでエスコーラ ヂ サンバ・Imperio
do Sambaの創立期に関わる。
2005年よりリオ デ ジャネイロへ留学。
現在も師と仰ぐGrupo Semente・Mestre Ze Trambiqueの紹介で、リオの老舗エスコーラ ヂ サンバ・Unidos de Vila Isabelに打楽器隊の正規会員として加入。
2007年にはブラジルの全国誌Vejaのカーニバル特集号に「Tem japonês na bateria」というタイトルで大きく紹介され現地メディアの注目を集めた。
Pedro Miranda, Teresa Cristina, Alfredo-Del Penho, Mestre Trambique,Marcos Esguleba, 故Ovidio Brito, Pretinho da Serrinhaなどリオ デ ジャネイロを中心にした、若手サンバ歌手、ベテラン演奏家との親交が深い。
現在バランサ マス ナォン カイ他、日本人・ブラジル人演奏家との演奏活動や、打楽器演奏指導、エスコーラ向けバテリアワークショップなどを通して、エスコーラ ヂ サンバ文化の理解と振興に努めている。
<宮澤摩周Blog> http://blog.livedoor.jp/elefanterj/
posted by higashino at 12:39| Comment(0) | 出演者プロフィール

筒井タケオ(g,vo)山野友佳子(p)プロフィール

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筒井タケオ(g,vo)

16才より、ギターを弾き始める。
アコースティック・ギターによる弾き語りを模索するうち、
ボサノヴァに出会う。

2007年10月、単身渡伯。
リオ・デ・ジャネイロ、サン・パウロに滞在し、
現地の生活・音楽に触れ、ミュージシャンと交流を深める。
同年帰国後、大阪カルペ・ディエムにて、
仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展での演奏。

2008年、入江富美子監督ドキュメント映画「1/4の奇跡」音楽担当。
(他には空手道場「正徳館」のテーマ曲提供なども)
同年5月、SPIRIT OF J LABELより、ソロCD「PRIMEIRO(プリメイロ)」を発表。
ボサノヴァを基調にしたオリジナル曲で構成される同アルバムは、
ホベルト・メネスカル氏に絶賛され、現在も親交が続いている。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

2011年、入江監督最新作映画「天から見れば」音楽担当。
ブラジル新鋭アーティスト、アンドレア・アモリン来日ライヴに
ギター&ヴォーカルで数日間参加。

2012年、ブラジル新鋭ボサノヴァ・アーティスト、
アレ・ヴァンゼラ来日ライヴにてジョイント共演。


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山野友佳子(p)

3歳からヤマハ音楽教室でピアノを習い始める。
東京音楽大学付属高等学校〜同大学へ進学し本格的に音楽を学び始める。
18歳からジャズを習い、演奏活動を開始。
その後、自身のオリジナル楽曲の演奏活動も開始。
ジャズピアノを清水絵理子氏に、クラシックを小高明子氏、稲田潤子氏に師事。また、学内にてペーテル・ヤブロンスキー氏の公開レッスンを受講。
現在KORG Cafe Style認定講師、リー・エバンス協会研究員。中央アート出版社から編曲譜を出版し、編曲家としての活動も行っている。

Blog: http://blog.goo.ne.jp/angela-major7
Myspace: http://www.myspace.com/YukakoYamano
posted by higashino at 12:37| Comment(0) | 出演者プロフィール

2012年08月25日

明日は終日ライヴ営業です。

明日26日(日)は夕方、夜ともにライヴがあります。16時は2アーティストのタイバンライヴです。1部はaolaniこと田野倉正規さんの弾語りソロ、2部はおなじみとなりましたnaminoteが出演してくれます。両アーティストともにオリジナル曲を中心とした心地良い世界を聴かせてくれます。(naminoteさんからYouTubeのまとめリンクをいただきました。 http://www.youtube.com/user/naminote73?feature=results_main
そして夜の部20時からメヲコラソン with 尾尻雅弘(g)のライヴがあります。メヲコラソンのお二人はいままで単独で出演していただいたことはありましたが、メヲコラソンとしては初登場。今回はゲストでギターの尾尻雅弘さんが参加されます。こちらのライヴも必聴です!

8月26日(日)

1部:田野倉正規(g,vo)
2部:naminote

open 15:30 / start 16:00
charge 1500yen + 要オーダー



8月26日(日)

メヲコラソン with 尾尻雅弘(g)

open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2800yen + 要オーダー
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2012年08月18日

明日はライヴ → 通常営業です。

明日19日(日)は16時から恒例となりました「太陽と月”Sol e Lua”シリーズ夏の陣ライヴ」があります。残暑厳しい折ですがぜひ日曜の夕方、バルキーニョで女性ヴォーカル二組によるライヴをお楽しみ下さいませ!(ライヴ終了後19時くらいより通常営業になります)


8月19日(日)

1部:布上智子(vo)& 尾花毅(7g)
2部:阿部かよこ(g,vo)

open 15:30 / start 16:00
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 14:15| Comment(0) | ブログ

2012年08月11日

【本日開店時間遅れます】

本日11日(土)は都合により20時頃の開店となります。なにとぞよろしくお願いします。東野
posted by higashino at 13:18| Comment(0) | ブログ

明日はライヴ → 通常営業です。

明日12日(日)は16時からGuitar Duo:オオタマル(7g)海野勝也(g)のライヴがあります。オオタマルさんの出演は久々かつ海野さんとのデュオは初ということでとても楽しみです。ライヴ終了後19時くらいより通常営業となります。どうぞよろしくお願いします。

8月12日(日)

Guitar Duo:オオタマル(7g)海野勝也(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 13:16| Comment(0) | ブログ

2012年08月09日

【本日開店時間遅れます】

本日9日(木)は都合により22時頃の開店となります。なにとぞよろしくお願いします。東野
posted by higashino at 11:50| Comment(0) | ブログ

2012年08月06日

facebookはやめました。

突然ですが、facebookのアカウントは削除いたしました。なにとぞよろしくお願いします。
posted by higashino at 02:28| Comment(0) | ブログ

2012年08月04日

明日はライヴ → 通常営業です。

明日5日(日)は16時から仙台在住のIzauraさんを中心としたユニットTardinhaのライヴがあります。夏の午後、バルキーニョで涼やかな歌声をご堪能ください。ライヴ終了後19時くらいより通常営業になります。どうぞよろしくお願いします。

8月5日(日)

Tardinha:ノヴ吉田(Gt)、izaura(vo)、深田啓吾(B)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー
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2012年08月01日

わきちかこ(vo)山崎岳一(7g)プロフィール

わきちかこ(ボーカル)
山崎岳一(7弦ギター)

ブラジルのサンバをこよなく愛する二人が、新旧の良質なサンバを発掘し発信するべくデュオユニットを結成。まだ結成間もないが、シンプルながらも力強く、かつ温かく心地良いアンサンブルで、今後の活躍を期待されている。


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わきちかこ(ボーカル):
20歳頃よりジャズ、ボサノヴァを歌い始め、名古屋を中心に音楽活動を開始。
24歳でサンバのリズムを本格的に学ぶため、パーカッションとダンスをパーカッショニスト・ゲーリー杉田氏、ダンサー・Yukachanに師事。
さらにブラジル音楽全般にのめり込み、歌手、サンバダンサーとして数々のステージを踏む。
2011年より東京に居を移し、音楽活動を開始している。


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山崎岳一(7弦ギター):
15歳で本格的にギターを始め、ロック、ジャズ、ブルースなど様々な音楽活動を経て2003年秋からサンバ、ボサノバなどのブラジル音楽に傾倒。2004年からはそれまでのキャリアの全てを捨ててブラジル音楽に専念する事を決意。以来ボサノバ、サンバ、ショーロの分野でさまざまなアーティストたちと共演を重ねている。


2006年には長崎桜とのデュオ、colo(結成時はコロボックリ)を結成し、ライブやイベントなどでブラジルの古典器楽曲ショーロを広く紹介している。2012年3月には1st CD「Escaleta e Violao」をリリース、多くのファンに絶賛されるとともに、数々の音楽専門誌でも高い評価を得た。

ブラジルスタイルの7弦ギターを操る日本では数少ないギタリストの一人。

山崎岳一ブログ
http://psansmusic.cocolog-nifty.com/
posted by higashino at 14:12| Comment(0) | 出演者プロフィール

伊藤美奈子プロフィール

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伊藤 美奈子(いとう みなこ)

北海道出身。AB型。
小学校高学年からクラシックピアノを習いはじめる。
高校3年生からジャズに興味をもち、大学時代、ジャズビックバンド部に所属。
『ゲッツ・アンド・ジルベルト』を聞いてボサノバと出会う。
大学卒業後、鍵盤楽器・コーラスでバンド活動に参加。ポップス・洋楽・ソウルなどを演奏する。
2006年からボサノバギター弾き語りをはじめる。
2010年から都内のバーなどを中心に演奏活動を行っている。
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michiyoプロフィール

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michiyo

東京生まれ,大阪・宮崎経由の埼玉育ち。
音楽はいろんなジャンルのものを少しずつ聴きかじり,友人と時折バンド活動もしていたが,そのなかで一番の感銘を受けたのはジョアン・ジルベルトの初来日公演。大規模なホールであっても揺るぎなく,自分自身と向き合いながらも観客ひとりひとりと直につながるかのような,静かな情熱と演奏に圧倒された。
その後,ボサノヴァの弾き語りを学び始め,カフェやライブハウスでの演奏を徐々に開始。現在は都内のライブバーや,ヨガのワークショップでの演奏活動なども行っている。
Bossa novaという枠を大事にしながらもとらわれすぎず,自分も聴くひともそれぞれ自由に,ゆるやかに解放できる音楽を奏でることを目指している。
posted by higashino at 14:08| Comment(0) | 出演者プロフィール

bossa praiaプロフィール

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" bossa praia "

ケニー(vo,g) レイちぇる(vo,g)によるボサノヴァ・デュオ・ユニット。
ジョビンなどのボサノヴァのスタンダード・ナンバーを中心に、それぞれのオリジナル、それぞれのソロでの演奏をまじえながらの、飽きのこさせないステージ展開を繰り広げ、ボサノヴァらしさを大切にした、爽やかさを感じさせる演奏スタイルに好感を得る。都内ライブ・ハウスなどで演奏。

2012年7月 ファースト・アルバム"mar, amor, luar " をリリース。
本アルバムでは、ゲスト・ミュージシャンに井手野 敦(perc.)をむかえ、この3人ならでは、のグルーヴを出して、聴く人のハートをことごとくキャッチする。

レイちぇる(立石レイ)
幼少期より、音楽に親しむ。
美術系の短大卒業後、ほどなく、ボーカル教室に通い、ボイストレーニングをはじめ、基礎のコード理論など、習う。
30代になってから、ギターの習得、及び、ボサノヴァの弾き語りを志し、山本のりこ、中村善郎に師事。
2006年に同じくボサノヴァに引寄せられたギターのケニー小泉と出会い意気投合。
親交を深め、満を持して2009年にデュオ・ユニットを結成し"bossa praia"と命名。
現在はケニー&レイちぇるでの活動を中心に、都内ライブ・ハウスなどで演奏を行っている。


ケニー(ケニー小泉)
学生時代にフォークやニューミュージックに出会いギターを始める。
その後ジャズやフュージョンに傾倒し、ボサノヴァ、ブラジル音楽にたどり着く、中でもバーデン・パウエルのギターに熱中する。
ブラジリアン・ギターを大友正男氏に師事、ボサノヴァ弾き語りを山本のりこ氏に師事、
現在はオリジナル曲制作や同じエアーを感じ意気投合したレイちぇるとのデュオbossa praiaでの活動を中心に演奏を行っている。


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井手野敦(いでのあつし)

パーカッショニスト/ドラマー/DTMプログラミング
学生時代、DJとしてキャリアをスタート。
幅広いジャンルの音楽に触れる中で、特にアイアート・モレイラ、セルジオ・メンデス、カルリーニョス・ブラウン等のブラジル系ミュージシャンに多大な影響を受け、パーカッションを叩き始める。
DJ時代に培ったアレンジや楽曲構成力,DTMプログラミング(打ち込み)の特異なセンスは、パーカッションやドラムの演奏にも活かされ、ブラジル/ラテン系の演奏はもちろん、PopsやJazzなど、様々なジャンルからもラヴコールが多い。
多数のアーティストのレコーディングやライブ、イベントに参加・出演する中で、発想豊かでクリエイティブな演奏に磨きをかけている。
posted by higashino at 13:47| Comment(0) | 出演者プロフィール