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〇ジョアン・ジルベルト愛用でおなじみのブラジル製ギターTarregaを販売しています!

2012年10月29日

barquinhoライヴ/イベントスケジュール

12月のライヴ/イベントスケジュールです。

12月2日(日)
わだなおみ(vo)木村純(g)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

12月2日(日)
<YeT>Yuki e Takanori…さらに…:さがゆき(g,vo)前原孝紀(g)
open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2200yen + 要オーダー

12月9日(日)
1部:岡崎秀範(g,vo)
2部:Reiqo(g,vo)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 1500yen + 要オーダー

12月9日(日)
ボサノヴァ飛び入りライヴデイ
リーダー:筒井タケオ
open 19:30 / start 20:00
charge 1200yen + 要オーダー

12月16日(日)
秋山祐吏美(vo)板垣武志(g)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

12月16日(日)
bossa praia:レイちぇる(g,vo)ケニー(g,vo)
open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 1500yen + 要オーダー

12月23日(日)
中西文彦(g)江藤有希(vn)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

12月23日(日)
山本のりこ(g,vo)
open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

12月30日(日)
臼田道成(vo,g)
ゲスト:今里ミキ(g,vo)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

※臼田さんのライヴ終了後、閉店まで司会者無しのオープンマイクにする予定です。
「バルキーニョ」最後のオープンマイクに自由にご参加ください!
(オープンマイクはドリンク代のみ)
posted by higashino at 13:20| Comment(0) | ライヴ/イベントスケジュール

秋山祐吏美&板垣武志プロフィール

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秋山 祐吏美<あきやま ゆりみ>

名古屋市在住。
小学生の頃から作詞・作曲が好きで、高校時代にオーストラリアに留学し、自分の好きな音楽はJAZZだと確信する。帰国後、日本福祉大学に入学。
ジャズ研究会に所属し、卒業後ライブハウス等で演奏活動を始める。
ジャズ理論をはじめ音楽全般をジャズピアニスト・納谷嘉彦氏に、呼吸・発声法を声楽家・江端智哉氏に師事。

2004年から、日本屈指のサンビスタ・ゲーリー杉田率いるサンバチーム「Unidos do Urbana(ウニドス・ド・ウルバナ)」のプシャドーラ(ボーカリスト)として数々のイベントに出演。 ブラジル音楽への想いも強まる。
eg.名古屋大須祭り、神戸祭り、福光ねつおくり祭り(富山)、下呂祭り、松坂氏郷まつり、なごやエキトピア祭りなど。浅草サンバカーニバルT部リーグ出場。2005年『愛・地球博』(愛知万博)出演。

現在、自身のリーダーバンド、Musica Marcante no Cora豪o(ムジカ マルカンチ ノ コラサオン/ゲーリー杉田per.vo、望月雄史g、小川長太郎pf、名古路一也b)をはじめ、様ざまなミュージシャンと多数共演し、活動している。

◇リーダーバンドでは、サンバやボサノヴァなどのブラジル音楽、ジャズのスタンダード
ナンバーやオリジナルナンバーをお届けしています。

http://blog.goo.ne.jp/yurimi_musica


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板垣武志(ギタリスト)
1955年生 東京都品川区出身

http://www.itarashiki.com/

中学生時よりクラシックギターを独学にて始め、中学生からバンド活動を始める。高校生の時からモダンジャズに興味を持ち、プレイを始める。大学ビッグバンドを経て、10数年、諸田富男(dr)バンド等、ジャズコンボでのライブ活動を行う。
その後、音楽を始めた当初から興味を持っていたブラジル音楽を深めるため、横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂに参加。ブラジル音楽のギタリストとして活動を始める。
横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ「サウーヂ」のギタリストとして活動、MPBバンド「プラト・ド・ヂア」を結成、活動後、石山和男(vo)とのサンバユニット「イタ・イ・カズー」のギタリストとして、東京、横浜を中心として、仙台、大阪、宮崎、鹿児島、沖縄等全国的にライブ活動を展開。
同時に各種のサンバ、ボサノバのライブ、セッション等で活動。
最近は、ソロギターでのライブの他、鈴木厚志(p)とのデュオ「DUAS INTENCOES」の活動を勢力的に行っており、東京近郊のほか、特に沖縄県内各地でツアーを行っている。
沖縄、八重山に特別な愛着があり、八重山諸島・鳩間島にブラジル音楽を持ち込んで以来、沖縄、八重山でのライブ活動をライフワークの一つと考えている。現在は鳩間島音楽祭を始めとして、石垣市、沖縄県内各地でもライブ活動を行っている。
また、今年から始めた諸田富男(dr)、畠義人(b)、鈴木厚志(p)とのブラジル・ジャズ・カルテットも好評を博している。
2007年6月1日 ソロアルバム「旅の終わり」を発表。
posted by higashino at 13:18| Comment(0) | 出演者プロフィール

Reiqoプロフィール

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Reiqo(g,vo)

千葉生まれ茨城育ちの東京人。
ブラジル音楽弾き語りすと。
3歳よりピアノ、15歳でギターをはじめる。
1999年頃大学生のときに本屋で流れていたボサノヴァを聴いて
エレキギターからガットギターに持ち替える。
ボサノヴァ・ギターを鳩山薫氏に師事。
2008年頃よりライブ活動開始。
2009年9月ブラジル初渡航。
サンパウロ・サルヴァドール・リオにて大いなるブラジルの空気に触れる。
ブラジルで出会ったTarregaから繰り出されるリズミカルなギターと
やわらかく透明感のある声より紡ぎ出されるサウダーヂ感が魅力。
レパートリーはBossa nova, Samba, MPBからChoro, Forróなど開拓中。
ブラジルの北東部が大好き。

現在都内近郊中心に浜松・関西まで
カフェ、バー、ライブハウス、各種イベントなどで活動中。

ブログ
http://reiqoo.pokebras.jp/
posted by higashino at 13:14| Comment(0) | 出演者プロフィール

わだなおみ&木村純プロフィール

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わだなおみ(Vo. Per.)

1995年から二年半、マーサ三宅ボーカルハウスにて三槻直子氏にジャズボーカルを師事。 出産とともにしばらく歌から離れていたが、いくつかのゴスペルクワイヤにてゴスペルを歌いながら、またスタンダード音楽への復帰を決意。
2006年夏から都内のカフェやレストランなどでのライブ活動を開始。
ゴスペルで養った愛ある歌を聴く人に届けるという気持ちを忘れずに、人間味があふれ、なおかつ人生の美しさを謳いあげるブラジル音楽の数々を、たくさんの人に広めて行きたいという思いでライブ活動をしている。
現在、ブラジル人パーカッショニストFrancis Silva師に歌とブラジルパーカッションを師事。


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木村純(g)

小学生時代は、フォーフレッシュメンなどのジャズを好む。

しかし、中学2年生(13歳)のときのことである。一夜漬けの試験勉強のさなかにFEN放送のラジオから流れてくるジョアン・ジルベルトの『イパネマの娘』を聞き、思わず鳥肌がたった。
それまでは、アメリカ人の演奏するボサノバ以外は聞いたことがなかった。ブラジル人による演奏は、まったく違ったグルーヴをもち、洗練されていた。両者があまりに違うことに衝撃を受け、『これぞ僕が目指す音楽』と確信したのはこのときである。
それ以来、ブラジル音楽、特にボサノバにのめりこむ。まさに世間は60年代のボサノバムーブメントのまっただ中だった。

当時の日本で、本格的なボサノバギターを始めたミュージシャンは極めて少なかった。そのため、ボサノバギターの習得は、すべてレコードからの独学だった。
高校時代にはボサノバ専門のコンボを結成、ライブ活動を始める。
それ以降、多くのブラジル人ミュージシャンとの交流があった。レコーディング、ブラジリアンレストランでの専属ギタリスト、さまざまなコンサートライブなどを経験する。

現在は、ボサノバギタリストとしてだけではなく、ポップスやジャズなど、その活動範囲は多岐にわたっている。
三四朗(Sax)と共にアコースティックボサノバデュオ『SAPATOS』を結成。石原都知事の提唱する『へブンアーティスト』の第1期テストに合格し、東京都公認のストリートミュージシャンとなる。
また、ポップス系ヴォーカリストのレコーディングや、コマーシャルソング制作にも積極的に参加している。

木村純作曲・編曲・演奏による『資生堂ふふ マスカラ・ドラマティカルアイ』、及び松下電気産業『乾いちゃう洗濯機』と『生ごみ処理機』が2002年(第42回)社団法人・全日本CM放送連盟(ACC)審査会においてそれぞれ銅賞とACC賞をダブル受賞。
明治製菓のラジオコマーシャル『明治チョコレート』やナショナル家電シリーズのラジオコマーシャルでは作編曲から演奏、歌まで披露。その他数々のCMソング制作に参加している。

1998年までの24年間のサラリーマン経験を生かした『脱サラギタリスト』。

オフィシャルHP
http://www.jun-kimura.jp/
posted by higashino at 12:55| Comment(0) | 出演者プロフィール

2012年10月27日

明日は終日ライヴ営業です。

明日28日(日)は終日ライヴ営業です。16時からは飛び入りライヴデイのリーダーでおなじみ筒井タケオさんのソロライヴです。今回は山野友佳子さんがピアノ(キーボード)で参加! そして20時からは先月初出演したわきちかこさんが新たなメンバーで再出演! ぜひ日曜日はバルキーニョでライヴをご堪能くださいませ!


10月28日(日)
筒井タケオ(g,vo)山野友佳子(p)
open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

10月28日(日)
わきちかこ(vo)望月雄史(g)宮澤摩周(per)
open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2500yen + 要オーダー
posted by higashino at 13:11| Comment(0) | ブログ

2012年10月20日

明日は才木美紀子さんのライヴがあります。

明日21日(日)は16時から才木美紀子さんのライヴがあります。バルキーニョでは珍しいボサノヴァのキーボード弾語りで才木さんの歌をたっぷりお楽しみ下さい!明日は夜のライヴがありませんので19時頃より通常営業となります。よろしくお願いします。

10月21日(日)

才木美紀子(vo.p)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 1500yen + 要オーダー
posted by higashino at 14:05| Comment(0) | ブログ

2012年10月13日

明日は終日ライヴ営業です。

明日14日(日)は終日ライヴ営業です。16時からはバルキーニョ登場2回目のGotas Verdes:Midorさん(vo)露木達也さん(g)のデュオライヴです。こちらのライヴは現在予約で満席になっておりますので、当日いらっしゃる場合は立ち見となります。なにとぞご了承くださいませ。
そして20時からはおなじみとなったザ・シャンゴーズが湘南からやってきます。その個性的なサウンドをぜひお楽しみ下さいませ!

10月14日(日)

Gotas Verdes:Midori(vo)露木達也(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 1800yen + 要オーダー


10月14日(日)

ザ・シャンゴーズ
open 19:30 / start 20:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 13:15| Comment(0) | ブログ

2012年10月06日

明日は阿部浩二さんのライヴです!

明日10/7(日)は16時から阿部浩二さんのソロライヴがあります。ギターソロ、弾語りなどをノンPA生音でお楽しみ下さい!明日は夜ライヴがありませんので、ライヴ終了後19時くらいより通常営業となります。それでは連休中日の日曜日、バルキーニョにぜひ遊びに来てくださいね!

10月7日(日)

阿部浩二(g)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 1500yen + 要オーダー
posted by higashino at 12:00| Comment(0) | ブログ

2012年10月03日

早川義夫

僕は以前ボサノヴァの弾語り中心の音楽活動をしていて、2003年と2004年に自分が歌ったCDを自主制作で出したりもしていたのですが、その後音楽活動はフェイドアウトしてしまって近年は全く音楽活動はしていません。その理由はいろいろありますが、最近はまたやってみたいなと思うようになってきました。

早川義夫は1960年代にジャックスという伝説のバンドを率いてデビューしアルバムを2枚リリースして解散。その直後にソロアルバムを1枚作った後、音楽界を引退して23年も本屋さんをやっていました。しかし1994年に突然歌手に復帰して今も日本中でライヴ活動をしています。ジャックスは1980年代に再評価ブームがあり僕はその時に知ったのですが、当時は洋楽にかぶれていたので「なんかGSぽいな」という印象できちんと聴いた事はありませんでした。

しかしなぜか「早川義夫」という名前と、アルバムを聴いた事が無いのに『かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう』というタイトルがずっと心のどこかに引っかかっていたので、7年くらい前に鎌倉までライヴを観に行った事もありました。全くMCの無いストイックなライヴはとても素晴らしく感動しましたが、それでも当時は自分の精神状態上「重く濃い」音楽を家で聴く気になれなかったので、CDを買ったりすることは無かったのです。

そして今年になってなぜか急にURCの作品群に惹かれ、いろいろ聴いているうちに『かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう』に再会。初めてあらためて聴いて、とてつもない衝撃を受けてしまいました。さながらひとり和風ジョイ・ディヴィジョン。この録音の直後イアン・カーティスのように自殺をしたと言われても、何の違和感も無く納得してしまいそうなくらいの圧倒的な闇を感じました。そして、自分はボサノヴァなんて歌ってたけど、実はこういう世界が好きだったことを思い出しました。

早川さんはジャックス時代から本屋時代、そして歌手復帰後も常に文章を発表していて、最近それらも読んでいるのですがどれも面白く心に響く言葉が一杯です。その中にご自身のHPでジャックスについて書かれている部分があるのですが、その中に自らの歌手復帰について書いたとても印象的な言葉がありましたので、以下に引用させていただきます。

“早くおじいさんになりたかった。しかし、このまま歳をとりいざ死ぬ時、自分の体はちゃんと燃えないのではないかと思った。骨以外のものが残ってしまうような気がした。もう一度最初から歌おう。今度こそ悔いの残らぬように歌いたいと思った。” 「コラム第9回 ジャックスについて」より

「歌う」ということはこういうことだとあらためて思い知らされました。上手いとか下手とか、お金がもらえるかもらえないかとかとは関係なく、音楽に魅せられた者は歌っていないこと(演奏しないこと)は生きていないと同様のことなのだと思いました。

早川義夫の復帰後の作品も少しずつ聴いていますがとても素晴らしいです。ジャックス時代の作品しか興味が無い人とかもいるみたいですが、僕はリアルタイムに今歌われる歌にも興味があるので、またライヴを聴きに行きたいと思っています。
















posted by higashino at 14:33| Comment(0) | 私は今これを聴いている

2012年10月01日

barquinhoライヴ/イベントスケジュール

11月のライヴ/イベントスケジュールです。

11月4日(日)
1部:布上智子(vo)& 尾花毅(7g)
2部:阿部かよこ(g,vo)
open 15:30 / start 16:00
charge 2000yen + 要オーダー

11月11日(日)
中村善郎(g,vo)
open 15:30 / start 16:00
charge 2200yen + 要オーダー

11月18日(日)
Tardinha:イザウラ(vo)ノヴ吉田(g)深田啓吾(b)
ゲスト:島田愛加(sax)

open 15:30 / start 16:00 2ステージ
charge 2000yen + 要オーダー

11月25日(日)
1部:sarah(vo)Duo
2部:筒井タケオ(g,vo)鈴木康恵(fl)

open 15:30 / start 16:00
charge 2000yen + 要オーダー
posted by higashino at 14:39| Comment(0) | ライヴ/イベントスケジュール

sarah(vo)、筒井タケオ(g,vo)鈴木康恵(fl)プロフィール

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Sarah(vo)
愛知県出身、名古屋市在住。
高校生から ヤマハPopular Music Schoolに入校。
ポップス、R&Bを歌いはじめる。
2008年より Bossa Novaへ傾倒し、Marcelo Kimura 氏に師事。
現在、名古屋近郊の スターバックス・コーヒーや Live Houseを中心に
ギターとのDUOのほか、バンドや トリオなどで
ライヴ活動をおこなっている。
2011年6月より 東京での活動を開始。



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筒井タケオ Takeo Tsutsui (guitar,vocal)

2005年より、ボサ・ノヴァ弾き語りを始める。
ソロを中心に、フルート、チェロ、オルガンなど
様々なミュージシャンとセッションを重ねる。

ポルトガル語の持つ言葉の膨らみ、グルーヴ感を大切に、また、日本語のオリジナル曲も演奏する。

2007年10月、単身渡伯。
Rio De Janeiro、Sao Pauloに滞在し、現地の人々の生活に触れ、またミュージシャン達と交流を深める。

帰国後、大阪のCarpe Diemにて、仏人画家アンリ・バヴィエラ氏の個展でのライヴ演奏は、同氏をはじめ好評を博し、国際的な繋がりも増えつつある。

映像作品の音楽制作も、数多く手がけ、生楽器を基調にしたアレンジには定評がある。

2008年5月30日、SPIRIT OF J LABELより、ソロ・アルバム「PRIMEIRO」発表。

同アルバムは、ボサ・ノヴァのオリジネイターの一人、ホベルト・メネスカル氏に「君の弾くギターは、ブラジルの演奏家と同じものだ」と絶賛される。

2009年、活動の拠点を関東へ移す。

筒井タケオweb site
http://www.takeotsutsui.com/


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JAZZ Flutist 鈴木 康恵 
http://ameblo.jp/yasunet0630/
〈Profile〉
埼玉県出身
武蔵野音楽大学器楽科フルート専攻卒業
大学在学中より、ユニットを組み、アレンジを担当。
経験を積んだ後、Classicから一転し兼ねてから興味のあったJazzの世界に入る。
世界的JazzFlutist井上信平氏の下、即興演奏、アレンジメント、作曲を学び現在は日比谷ペニンシュラホテル、ウェスティンホテル、その他イベントや都内近郊のJazzClub、BarなどでJazz、Blazil、Pops、Oliginalなど様々なジャンルで演奏活動中。
また銅版画家山本容子氏の画集”Jazz'ing”のCDレコーディング等にも参加し、プロデューサーの谷川賢作氏企画のCottonClub、赤坂B♭のレコ初イベント等で演奏。
その他様々なレコーディング、Voclistのバックとしても活動中。
classicを白尾隆氏、ローラント・コヴァーチ氏、佐伯隆夫氏、根岸孝俊氏、渡辺暁男氏
jazzを井上信平氏に師事。
posted by higashino at 14:38| Comment(0) | 出演者プロフィール